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【DA:I】 個性豊かな仲間達<セラ編>

続いてスタメンの1人のセラとのイベントです。

審問官×セラ

エルフの女の子:ローグ<テンペスト>

セラはうちの主人公と同じくエルフの女の子(?)です。

女の子って言っていいのか・・・と言うくらい口が悪いですが。

そして、ぶちゃぃ・・・中の人は好みの外見ではないです(;´∀`)

貴族が大嫌いなレッド・ジェニー

セラはレッド・ジェニーと言うよくわからないグループに所属してるっぽいのですが、翻訳の問題なのかイマイチ説明がわかりにくい。

って言うか、セラのテキスト全般がわかりにくいです(私は)

セラは皮肉で言葉を発したりするので日本語での言い回しが難しいのかもですけどね。

いつも怒っているセラ。

セラ関連のイベントは貴族を懲らしめて(巻き上げて?)、貧しい人達へそのお金をばら撒くと言ったものでした。

レッド・ジェニーの活動を手伝う感じです。

レッド・ジェニーの仕事

<ヴェシェールの行進>って戦略テーブルで進めるクエを終わらせると、報酬を受け取りに行くのに同行してと言われたので、着いていく事に。

しかし・・・

「普通はこんな場所で報酬の受け渡しはしない。」とセラ。

仲間のふり(?)をしている平民君。誰かに追いかけられてる感じ。


突然走って来た男に詳しい話を聞いているのですが、どうにも男の様子がおかしい。

男はセラがレッド・ジェニーとわかった途端に、いたぞーーーーレッド・ジェニーの女だーと走って行こうとしたけど、何故だか殺害されてしまいます。

どうやらこの男は、セラ(レッド・ジェニー)を誘き出す為にいいように使われたっぽいです。

そして襲われる一行。


ここで事の首謀者っぽい貴族のご登場。

このおっさんなのですが、この問題を一緒に解決したし、お互い民衆が必要な事は同じなのだから穏便にすませておくれと言ってきました。


ちょっと待って待って。
こちらは殺害されかけたのに、随分と都合がよろしいようで。

ここで反論してみた結果。

おっさん「とは言っても、先に手を出したのはそちらだけど?」

…流石貴族。汚いです。

貴族の処分

そこから更にあーだ。こーだ。と言い訳を饒舌に話す貴族のおっさんですが

は、はい。

セラの怒りはMAXに。

ここで、この貴族の処分の決定権を審問官が持つのですが。

選択は→セラにやらせるか、審問会で利用するか、逃がすか・・・

呆れるセラ

何でもかんでも殺生するのもアレなので私は利用する方向で行きました。

勿論・・・セラはぷんぷんですw

セラの部屋で

激おこセラ。


悪いことしてごめんね。と言うと
まぁいいよー←・・・中々単純やのぉセラちゃん。

そして

意味深な事を・・・

この後に続く選択肢に♥が。
まさかとは思うけども…ドリアンに続いて
セラも同性〇者?

まぁ・・・私は審問官の相手は男性がいいのでここは無難にお友達になっておきました。

2週目に男性主人公で遊ぶ予定なので、その時にでも確かめましょう…。

うさ晴らしのいたずら


貴族の一軒から少しすると、セラがみんなにいたずらをしようと持ち掛けてきました。

うーん。

私は、そう言う事にはあんまり興味がないので断りました。

イベント的にはやった方が良さそうですけどね。
こちらも2週目でやってみましょう。

セラとクッキー

友情をはぐくみながら更に時間は流れて

付いて来いと

セラは自分の生い立ちについて話してくれました。


好きだったクッキーを嫌いになった理由。
嫌いになったクッキーをまた好きになりたい気持ち。
普段の口の悪さや、悪態なんかは寂しさの裏返しだったのかもしれないですね。

一通り、語り合いが終わり


空を眺めながら友情を深める2人。
このタイミングで、いつでもセラと空を眺めに行く事が出来るようになりました!

変わらないカード

かなーり仲良しになったのにセラのカードは変わりませんでした・・・。

悲しい。

やっぱり、いたずらを一緒にやらなかったからかなぁ・・・。

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