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【閃の軌跡Ⅰ:改】 4章 緋の帝都ー夏至祭ー <3>

7/24(Sat.)~7/    特別実習日

7月の実習の日になりました。

今回は、学校パートの長さを考えると実習パートは吐き気がしそうなくらい長くなりそうな予感です。

7/24(Sat.)


実習地に行く前にラウラちゃん、フィーちゃんをどうにかしてやりたいと作戦会議する男子達。

リアルだとまずありえない光景ではありますが、どうなる事やら・・・。

帝都到着

近いのであっと言う間に到着しました。

マキアスパパン。

帝都では鉄道憲兵隊の可愛いお姉さんと、帝都知事でもあるマキアスくんのパパさんがお出迎えです。

A班、B班、両班一緒に説明をしてくれるそうで憲兵隊司令所でお話を聞きに行きます。

そこでは、マキアスパパンも常任理事の1人だと説明してくれました。

これでルーファス兄様、アリサちゃん母様、マキアスパパと3人の常任理事が判明した訳です。

もうパターン化しているので驚きもしません。


マキアスパパに一通りの説明を受けて、A班・B班それぞれ東西に分かれて実習開始です。

早速ひろーい感じがするので眩暈が…

A班はバスで帝都の東側へ

相変わらずなフィーちゃん。

マキアスが余計な事を言うもんだから、またしてもラウラちゃん、フィーちゃん気まずい雰囲気に・・・。
仲良くして?

A班はエリオットの実家のある街区での宿泊になるみたいなので、まずはエリオットの実家へ挨拶に向かいます。

エリオットの実家


エリオットのお姉さまがお家にみえました。

お姉さまにお茶をご馳走になりながら、エリオットのお家の話を聞きます。

なんと!

エリオットのお父様は、帝国正規軍最強と噂の第四機甲師団のトップ《赤毛のクレイグ》だそうです。(←って言われてもよくわかりませんがw)

士官学院のナイトハルト教官もそこに所属しているって事なので、4章の学校パートでエリオットとナイトハルト教官が親しそうに話をしていた理由がわかりました。

このエリオット君が隠し事なんて何事なのかと思っていたのですが、大した秘密じゃなかった!

良かった良かった。悪い奴だったらどうしようかと思いましたよ。

宿泊先の住所の事を聞いてみる。

そして、宿泊先の住所の事をフィオナお姉さまに聞いてみると、遊撃士のギルドがあった場所では?って事だったので行ってみたらご名答!でした。

有名人と遭遇

寝床の確保も済んだので、お使いスタート。

奇声をあげるエリオット&マキアス

依頼主に話を聞く為にホテルに来てみると・・・

有名人(?)にバッタリ。


この女性、ミュージカル女優さんらしく帝都ではかなりの有名人なんですって!
それでエリオット&マキアスが大興奮な訳です。
・・・声。

この人の声、???で表示されてましたけどラジオのお姉さんの声と一緒なんですけど、一緒の声優さんを起用してるだけかな?

?にしてるって事は今の段階では隠したいから。だとは思いますけど

すぐにわかる声って言う・・・。

魔獣退治

ホテルでの依頼は地下に魔獣がいるから退治して!といつものやつでしたが

でしゃばりリィン。

ラウラちゃん・フィーちゃんリンク失敗事件が発生して、お互いに一時PTから抜けて援護すると揉めだしたので、リィンが「それなら自分が後方支援をするよ」と言い出す始末。

はぁ・・・。

ユーシス&マキアスの時と話が少し違うだけで同じ流れじゃないの…。

こんなので時間を稼ぐんじゃないよ。ただでさえ、あちこちで全員がしゃべるからテンポ悪いのに…。

地下の隠し通路

一つのゲームの中で何度も同じようなストーリーを辿らされる事にため息ですが、メインは気になるので進めます。

魔獣退治のついでに地下通路を探索する一行。

隠し扉発見。

帝国の地下は旧校舎なんかと同じで暗黒時代の産物だとか何とかで、所々に隠し扉があって色んな場所へと繋がっている造りになっているみたいです。

地下通路を抜けた先でエリオットの友達に会う。

地下を抜けると、綺麗な公園に出ました。
そこでは夏至祭で披露するらしく、エリオットの学院入学前のお友達が演奏の練習をしていました。
そう言えばエリオット君、部活でバイオリンをやっていますよね。

そして、再会を喜ぶエリオット達をしばらく眺めて、街へと帰ります。

エリオットの事情

夜ご飯はフィオナさんがご馳走してくれる約束だったので、再びエリオット邸へ。

ここでエリオットの部屋を見せて貰うのですが、バイオリンにピアノ・・・他にも音楽に関する物がたくさん置いてありました。
みんなは音楽院ではなく士官学院へ入学してきた事を疑問に思い、エリオットに聞いてみます。

簡単に言うとお父さんが軍人なので男の子は軍の学校に行きなさい。と反対されたそうで、軍学校の中では士官学院は音楽の授業がある事を知って士官学院にしたそうです。

後悔はしていないと言うエリオット。

音楽に未練はあるけど、士官学院へ来た事は後悔はしていないよと。

エリオット君はやっぱりいい子でしたヾ(・v・*)ナデナデ

この後フィオナさんの料理を頂いて、宿舎へ戻ろうとなったのですがフィオナさんの強い要望でエリオットは実家に泊まる事に。

朝食を馳走してくれるそうなので、朝はエリオット邸で集合です。

ラウラの決意


レポートを書いて寝るだけ・・・な時にラウラちゃん。

このままでは眠れないので、一騎打ちをしたいとフィーちゃんに挑んでいきました。

長いので続きは今度にします…。

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