閃の軌跡

【閃の軌跡Ⅰ:改】 3章 鉄路を超えてー蒼穹の大地ー <後編 1>

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6/26(Sat.)~6/29(Tue.)特別実習日

ノルド高原へは乗り継ぎをしながら、8時間程かけて向かうそうです。

長い…しかも一般の電車って相当しんどいですね…。

乗り継ぎ地点の帝都ヘイムダルでアリサ母と遭遇

帝都で乗り換えだったので、駅を歩いているとシャロンさんが先回りをして待ち構えていました。
そこにはアリサちゃんのお母様もいました。


アリサちゃんは、母から士官学院の常任理事を務めているから、行動は全て筒抜けだと言う話をされて唖然としていました。(家出をして士官学院に来てたみたいです)

ルーファス兄さまに続き、2人目の常任理事が判明です。
まぁ、2人の家は大金持ちもいいとこなので納得ですけどね。

 

ノルド高原


ノルド高原に到着すると、ここのエリアの駐屯地?の将校さんが色々手続きと言うか、ガイウス君の実家に帰る為の手はずを整えてくれていました。

人柄も良くとても優秀な中将さんみたいですが、《鉄血宰相》の命令に逆らったから左遷されてしまったとか何とか…。

かわいそうに。

 

クロスベル編の時って帝国が敵だったので(ですよね?)閃の軌跡側だと帝国側になるっぽい…でもサラ教官て遊撃師みたいだし中立なのかな?って今はよくわかりませんが、とりあえず帝国視点のお話なので零/碧の時とは違った印象でストーリーが展開していくのかな?

零/碧のストーリー覚えてないけどね!

 

ガイウスの故郷へ

とっても広いので馬で向かう事に。

委員長のエマちゃん以外は全員乗馬可能なので、馬に乗って帰るそうです。

 

ガイウスの故郷の集落に到着。
ガイウス家一同

お母様がとっても美しいです。
妹たちも可愛いですし、幸せそうな家族です。

早速、士官学院とノルド高原の繋がりについての簡単な説明と美味しい食事を振舞ってもらい、この日は休むことに。

 

ちなみに、ノルド高原は馬がないととてもじゃないけど移動出来ないと言われていた通りMAP広すぎてめんどいだけでした。

またもや男女同室。

委員長がリィンとユーシスは紳士だから…と言ってるのですが
マキアスは紳士じゃないって事ですか?(エリオット君はそんな子じゃない)

それよりも、閃の軌跡のストーリー書いてる人ってこう言う設定好きですね…。
女性プレイヤーも多そうだから、気持ち悪い設定は程々の方がいいと思いますけどね。

 

6/27(Sun.)

今回もお使いと魔獣退治をしつつ…って感じですね。

 

ノルド高原は、集落を中心に北方面と南方面に分かれていて、午前中は高原の南の方で活動してくれとの事でした。

国境付近にて

共和国の基地を見る事が出来ました。

ほとんどMAPの移動をしてただけですが、午前中の課題を終わらせて集落へ戻ります。

 

お昼休憩~


お昼ご飯を頂いてから午後の課題へ向かうのですが
ちびっこの方の妹よ!その年でユーシス君のイケメン具合がわかるのか…
恐るべし。

 

午後は、高原北部でお使いです。


色々、名所?を周りながら課題を終わらせました。

何か、章が進むごとにお使いの量だけが増えて行ってる気がしてますが…

気のせい気のせい。

 

課題を終えて

北部での課題も一通りこなしたので集落へ戻ります。

導力車が壊れたらしい。

戻ってくると何やらトラブル(と言うほどでもないけど)発生していたので、話を聞いてみると運搬車が壊れてしまったと。
かるーく事故ったらしいです。(←帝国から使わなくなった古い物を寄付して貰ったそうです)


ラインホルト家の娘、アリサちゃんがまだ使えるかどうかを確認する為に、故障した場所なんかを見てくれました。

ただ、修理できる人間が集落にはいなくて詳しい人に頼まないといけないけど…って流れです。

ここで、実習外にはなりますが北部の湖畔に住んでいるらしい“詳しい人”(帝国のご老人)を呼びに行く事に。

 

その人は集落に置いてある、オーブメンツ系の修理とかメンテをしてくれるらしいです。

 

※今まで前後半に分けてプレイ日記をつけてたのですが、3章はちょっと長いので後半もP.1、P.2に分けようと思います。

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現在はオフゲー(積みゲー)をメインに時々【FF14】を遊んでいます。 FF14★アウラ・レン:学者/白魔/占星 【積んでるゲーム】 ウィッチャー3、KH2.8、Horizon、DQ11、閃の軌跡Ⅱ改 【発売待ちのゲーム】 TES6、KH3
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